艺人:DAMIJAW
推荐数:
专辑数: 1 歌曲数:3
DAMIJAW歌手简介:
ka-yu/松本和之(カーユ/まつもと かずゆき、1975年1月21日 - )は、日本のミュージシャンで、ロックバンド・Janne Da Arcのベーシスト。大阪府枚方市出身。大阪府立城東工業高等学校中退。メンバーの中で唯一違う高校に通っていた。血液型はA型。
小简介
スラップ奏法を得意としており、『WARNING』、『セル』、『Mr.Trouble Maker』などでは高速スラップを披露している。だが、本人は自身のベースクリニックの際のトークで「スラップはあまり好きじゃない」と語っていた。
「Live Dearly」のメンバーのソロタイムでは、スラップ奏法以外にもベースでのライトハンド奏法、コード弾きなど多彩な奏法を駆使したソロを披露した。
ライブでも、CD音源でも年を経るごとにベースの音量が目立ってきている。ka-yuが、『ANOTHER STORY』のミックスダウンに立ち会った際、ka-yu自身、ベース音の音量が大きくミキシングされていたことに驚き、「こんなにベースがデカくてもええの?」と尋ねたほど。これに対しメンバーは「これくらい聞こえてる方がええやん」と返したというエピソードが残っている。
他のメンバーについて、「youは努力家、kiyoはセンスがずば抜けている、shujiはメンバーで一番ロッカー、yasuは作曲能力がすごい」と評している。
指弾きによるベースプレイを嫌っている。本人曰く「演奏したときの指使いが可愛いから」とのこと。また、「ピックでこの音が出れば…」とも語っている。ちなみに、スラップの音も、ピック弾きで出せたらいいのにと教則DVDで語っている。音自体は気に入っているため指弾きの曲も多数ある。
CRAZY COOL JOEとは師弟関係で、彼のことは"師匠"と呼んでいる。CRAZY COOL JOEの影響で、フライングVのベースを愛用しており、特に青色は一番のお気に入りである。また、彼から赤のSGベースを数年間借りており、ライブでも使用している。このベースは、番組内でわざとメンバー仲が悪い振りをして、yasuがこのベースを触りまくった際に、「手垢着くやろ、あぁもういい捨てる」と言うと、yasuが「いらないそうなので番組プレゼント!!」と言って渡そうとした。その際に焦って「あかん!!それ師匠のベースやから!!」と言って取り返した。
初めて観に行ったライブは、アース・ウィンド&ファイアーのライブ。
Janne Da Arcで、『桜』『振り向けば…』『Dear my...』などのバラードを作曲している。これについてka-yuは、「バラードの方が作りやすい」と言っている。また、『Speed』『GUILTY PAIN』『Heavy Damage』等のハードロック調の曲、『So Blew』のようなポップス調の曲も作曲している。
ライブでのベースの持ち替えが多い。『月光花』などのバラード系では、ギブソンの白いサンダーバードを使用。また、黒のサンダーバードも所有しており、こちらは『WILD FANG』など激しい曲で使用する。ka-yuが主に使用しているベースは、自身のフェルナンデス製のモデルで、メインで使用するKRS-TRUTH、『-救世主 メシア-』で使用するピンクのKAB-LIARなどがある。『GUILTY PAIN』、『in silence』では5弦ベースも使用している。現在は、KRS-TRUTH(黒と赤のチェック柄)の5弦モデルを使用している。『More Deep』では、フレットレスベースも使用している。
変拍子が苦手らしく、youが『answer』を作った際、2パターン作って「1と2でどっちがいい?」と相談したところ、どちらも変拍子だったため、「3。」と答えたエピソードがある。
shujiは、ka-yuのことを「個性的なフレーズを弾く人」と評している。これは、『Dearly』リリース時から思っていたらしい。youも、その意見に賛成の旨をインタビューで語っていた。また、kiyoは彼のことを「独特のメロディの感覚を持っている」と評している。
声質はyasuと似ており気づきにくい箇所でコーラス、ライブではサイドヴォーカルもしている。基本的にyasuがここのコーラス低い方がいいなと思った部分を担当する。ライブでのサイドボーカルはギターとベースのどちらが忙しくないかで決まる。
2007年にソロ活動の一環として、自身のブランドSolid Beatを立ち上げた。ka-yu自身が着たり身につけたいのをデザインしている。ka-yuは、ソロ活動する際にまず初めにしたいことがブランド設立だったらしく、これに関しては、Janne Da Arcの活動が始まっても合間を見て続けて行きたいと語っている。
2010年に新ソロプロジェクトとして、自身のブランドDAMIJAWを立ち上げた。
表だった場所ではメンバーからka-yuと呼ばれるが、DVDの副音声やメンバーのブログでは学生時代からのあだ名の「まっつん」と呼ばれている。
メンバーの中で、身体に刺青を入れているのはka-yuだけ。最近では色つきの入れ墨もしている。また、生まれてからずっと血液型はB型だと思っていたが、2002年の健康診断でA型である事が発覚した。
メンバーの中で唯一の酒好き。他のメンバーもお祝いの席(大きなライブの後の打ち上げ、阪神タイガースが優勝etc)等では飲むが、基本的には飲まない。
刺青を入れていたり、時にはヒゲを生やすワイルドなルックスとは裏腹に、ケーキ作りという趣味を持つ。このケーキは、甘いのが苦手な原田喧太からも絶賛されている。
サービス精神が旺盛で、教則DVDでは演奏に関することだけではなく、格好いいベースの演奏法、LIVEでの目立ち方、格好いいピックの投げ方なども教えてくれる。後に「ステージの傾斜を歩きながらでの演奏法を教えてなかった」と後悔している。
元SIAM SHADEのドラマー・淳士とは親交が深く、淳士はラジオ番組「ジャンヌダルクの素!」に2週連続でゲスト出演したことがある。同番組内で淳士は、ka-yuのベーシストとしての実力を「ベースの音をずっと聞いていなくても、安心してリズムを任せられる」と評していた。また、2人は昔組んでいたバンドの先輩後輩関係でもある。
大事件
1988年、エレキギターをたくさん持っていた親戚のおじさんに「一本ちょうだい。」と言い、フェンダーの白いストラトキャスターを貰ったことから音楽人生が始まる。同時に小学校、中学校で一緒だったyasu、youとバンドを組み、Xのコピーに勤しむが、中学3年生のときに脱退。その後、BOØWYの松井常松に影響を受けてベースを始める。
1996年頃、当時のベーシストに不満を感じていたyasuによって呼び戻される。その後、shujiを加え、現在のJanne Da Arcのメンバーが揃う。呼び戻される当初は、前任ベーシストが上手かったらしく、入るのを拒んでいたが、「やる気のある奴が必要だ」というyasuの説得により加入。
1999年、Janne Da Arcメジャーデビュー。
2006年6月、自身の教則DVDを発売。
2007年、活動10周年記念のソロ活動開始として、GIGORと期間限定コラボをしたアクセサリーを販売。8月15日には、本名である"松本和之"名義でミニアルバムをリリース。
该歌手的专辑列表